稲庭うどん 厳寒 手綯職人

うどん造りに最適な厳寒期は稲庭うどんも最高の品質に仕上がります。
寒風の吹きすさぶ厳しい冬に職人が丹精込めて造り上げました。

● 稲庭うどん 厳寒 手綯職人 麺生地へのこだわり ●
小麦粉に水を加えた時点で麺生地の変化がはじまります。
気温や湿度その他の条件で生地は様々な表情を見せてくれます。
ここに農学的生物学的な分析をし最適な状態で作業できるよう研究を重ねています。
稲庭うどんは伝統的に稲庭町で造る事、そして手作業で造ることが絶対条件です。
機械化が当たり前の現在、全て手作業でやりとおす事は体力的にも生産性でもとても厳しいものです。
稲庭の伝統を守り稲庭うどんの品質を守る為、
・ 雨ニモマケズ、
・ 風ニモマケズ、
・ 雪ニモ夏ノ暑サニモマケヌ丈夫ナカラダ
で良い稲庭うどんを造っています。
● 稲庭うどん 厳寒 手綯職人 麺つゆへのこだわり ●
日本ソムリエ協会認定ワインアドヴァイザー、
SSI認定利き酒師(第一回世界大会ファイナル出場)が麺と麺つゆの相性にこだわり研究中です。
● 稲庭うどん 厳寒 手綯職人 おいしいレシピ ●
1.はじめにお鍋に沸騰したお湯をご用意ください。
2.お湯の量は多めにご用意ください。(麺100gに対して1リットル以上)
3.次に麺を茹でます。
製品の袋に茹で時間を記載しております。
茹で時間近くになったら箸で麺をとってみて試食してみてください。
4. ほんの少し芯のある状態となったら、お湯から上げてください。
(製品の袋に記載している茹で時間はあくまで目安です)
5. すばやく冷水でもみ洗いをします。
6. ふるさと稲庭町の真心をご堪能ください。

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